Chatda

ファイルを名前と中身で探します。

Chatda のメインウィンドウ
  • ファイル名と文書内のテキストで検索
  • TXT、MD、CSV、DOCX、XLSX、PPTX、PDF、HWPX の本文を読み取り
  • Windows では固定ドライブをすべて自動でインデックス化
  • ネットワークフォルダー (NAS) も検索
  • 結果は 1 つの表で並べ替え・絞り込み・グループ化
  • 画像プレビュー。Windows では動画と PDF のサムネイルも
  • 結果から直接、名前の変更・コピー・ドラッグ・ごみ箱への移動
  • Ctrl+Shift+Space でどこからでも呼び出し
  • 新しいバージョンが出ると自動で更新
  • Windows・macOS 対応、英語・韓国語表示
  • ほかにも...

どれくらい速いか

項目他のファイル検索ソフトChatda
初回インデックス作成47–48 s16–17 s
1 文字検索115–128 ms87–92 ms
その他の検索(7 種類)118–201 ms34–54 ms
インデックス作成後のメモリ910 MB765 MB
最大メモリ1,597 MB1,083 MB
インデックスファイル381 MB125–132 MB
再起動後に検索できるまで2.9 s1.6–1.7 s
  • PC 1 台で測った値です: Windows 10 Pro、AMD Ryzen 5 8500G(12 スレッド)、RAM 31GB、NVMe SSD。お使いの PC では異なります。
  • 両方とも同じファイルをインデックスしました: C ドライブ全体の約 1,180 万個(一覧を照合して 11,681,482 個が一致)。Chatda は文書の中の文字までインデックスしました。
  • 初回インデックスは両ソフトを交互に 2 回ずつ測りました。検索時間は同じ検索を 30 回行った中央値で、最初の 100 件が出るまでの時間です。
  • 他のソフトの検索時間はそのコマンドラインツールで測ったため、起動の固定コスト約 7ms が含まれます。このコストを引いても、すべての検索で Chatda が速いです。
  • Chatda は「すべてのファイルを含める」をオンにして測りました。既定の設定は node_modules などの開発用フォルダーを除くため、さらに軽くなります: 290 万個でインデックス 13 秒、メモリ 224MB。

Chatda 9.31.0 をダウンロード

更新内容 · ライセンス · SHA-256 · ヘルプ

実行すると Windows が警告を表示しますか?